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変幻自在

変幻自在
青山のウイメンズプラザで出会ったアジサイです。

そういえばアジサイって「紫陽花」って書くんだった!と
改めて思い起こすほど、鮮やかな紫のグラデーションです

その上、花弁の白い縁取りが、トレンドのガーリーテイストなチュールレースのようで

いかにも青山らしい出で立ちデス (^_-)d

よく見ると、同じ株から咲いてる花なのに
明らかに一つひとつ色の濃淡が違う・・・

この彩り、日差しの加減ではないんですよ!

同じ遺伝子を持って同じ環境に育っても、似ていながら違った顔で花開く
この紫陽花も人も同じなんですね、きっと。

紫は「こだわり」の色。

自分の色に頑固になり過ぎず
でも こだわりは捨てず
いつまでも変化を楽しんでいる自分でいたいです。

紫陽花は色変わりの花。
次に会う時、この紫陽花はどんな色にドレスアップして迎えてくれることか。。。
もし、その時の花と同じ色の服で、再会出来たら☆☆☆
そんな、ささやかな妄想しながら(笑)、過ごしていくと、
まんざら悪くもありませんよ。
このジメッとした梅雨空 (^ヘ^)v

~COCONET よりご報告~

今日キュービックカラーセラピー
COCONET東京支部 第一回会合が
ウイメンズプラザにて、開かれました。

この度NPO法人の承認をいただけたこともあり、
水稀支部長のもと、メンバー一同に向け
ワクワクしながらの作戦会議デス

詳細はこれからですが、今まで親子向けが主だった
パステルアートを、大人向け講座として

これからの人生に役立つ
女子力男子力 Up↑

のテイストで開催する予定です(*^-^)

また、詳しく決定しだいご案内いたしますね。
お楽しみに (o^-^o) 

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チーム☆ワーク

『勝てば官軍』とは、よく言ったもので、
大会開始前には、あれだけ期待薄・・・(-с_-`o)
にも関わらず、この手の平を返したような
マスコミや巷の浮かれようといったら。。。ですが、

でもサムライ・ブルーの予想外の快進撃は、
ジメッとした梅雨空の憂鬱を一挙に吹っ飛ばすくらい
爽快ですね!!

カリスマ・スタープレーヤーが単にチームを引っ張るのではない
適材適所、信頼のチームプレイが、サッカーだ!っと
サッカー通でなくてもよく分かる
(* ̄ー ̄*)

好みの選手は顔で選ぶ・・・どうしようもなくミーハーな
私は、今回好みのイケメンいないし。。。とか
純粋なサッカーファンからは、お叱りを受けそうな視点で
見始めた今大会。

それが、闘莉王の体を張ったディフェンスにジーンときて
川島の仁王様のような迫力にジーン・ジーンときて
それに応えるような攻めの姿勢が、
気持ちとして繋がっている、今までにない爽やかさを
目の当たりにしたというのが、実感で。

以前、「サッカーとは、騙しあいのスポーツ」
ある方に教えてもらったのですが

確かにシュートを打つと見せかけて
見方に回して相手の目を欺く
ドリブルで進むと見せかけて、スルーパスを送る・・・

そのチームごとの騙し合いのかけ引きのには
仲間同士思いやり、認め合う信頼の
チームワークがあってこそ はじめて構築できる
そんな競技なんだと、あらためて思います。

サッカー知識、ほとんど素人の私が語るのも
ホント おこがましいんですけどね (=´Д`=)ゞ

なんか、いーなー!と感動しながらも
寝不足な(笑)今日この頃 (*´ェ`*)

がんばれ ニッポン

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Apas vol.5 ~サラスヴァティー~

サラスヴァティーは、水と豊穣を司る古代インドの神。

日本の弁財天(弁天さま)の起源となる
ヒンドゥー教の女神です。

弁舌・学芸・知恵・蓄財を司り人々を幸福に導くといわれ
孔雀や蓮華の上で、琵琶を奏でる姿から
音楽や芸能にも才をもたらすと云われています。

この度 水稀万結・清水椿・早玖友里・緑シプカ一同
ハートフラワーにおいてチャネラー・ヒーラー認定取得を機に、
今回は前回までのプチセッションとは趣向を変えまして

Apas Spiritual Communication WorkShop

各回4名様づつ、グループセッションの形をとり
メンバー4名それぞれの角度&得意分野から
1時間半のリーディング・ディスカッションを
予定しております

お一人でのお申込みも、お友だちとご一緒のお申込みも
両方大歓迎です

「袖振り合うも他生の縁」

はじめて出会われる方も、以前よりご存知の方も
そこで出会う方々は、きっと同じタイミングで同じ気付きが
成されるべきご縁の方々で、新たなご自身を見出すに
あたり、必要なメンバーでは…と存じます。

女神サラスヴァティーの美しい流れと言霊の力で
きっと今までにないワークを体験していただけることと(*^-^)
メンバー一同、ご来場お待ちしていますshine

     記

日時 : 8月1日(日)
                   申込み可能席数(7月7日現在)         
時間 : 1回目 10:00~11:30  定員につき〆切りました。  

      2回目 12:15~13:45  4名 ご予約可能です。

      3回目 14:00~15:30  4名 ご予約可能です。

場所 : 杉並区 メトロ丸の内線東高円寺 最寄り

     *会場は申込み時にお伝え致します。

参加費 : 10,000円

申込み方法 :水稀・清水・早玖・緑の 
          メンバーいすれかにメールで
          お申込み下さい m(._,)m

* 各回 先着順にて、定員になり次第
   締め切らせていただきます。

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愛をこめて

こんばんは

渋谷 パルコ劇場で
ラヴレターズ 初日観た帰りです。

出演は、大竹しのぶ 松尾スズキ の二人だけ。

セットはテーブルをはさんで、椅子が二つのみ。

役者の技量の試される舞台です。

残念ながら松尾スズキは声の調子も思わしくなく、かなりセリフもかんでて…
体調悪かったのでしょうか?

でも、大竹しのぶは、やはりすごい!
天性の女優というのに相応しく、圧巻でした(*^_^*)

朗読劇だったのですが、
心に残るフレーズあり、

「愛しています。」
は月並みで

「愛を捧げます。」
は、重過ぎて

なので
「愛を込めて」がちょうどいい

確かに ちょうどいい感じ

程よく心に満ちてくるコトバです。

40年に亘る 長い長い間

手紙だけで綴られた ある愛の軌跡。。。

もういちどじっくり見てみたい
舞台でした。

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解き放つ

元来 親は血を分けた我が子は
自分以上に大事な大事な存在で
特に母親は 理屈よりも 母性と言う感性の部分で
とにかく 誰よりこの子に幸多かれ と

強く思うあまり 生まれてすぐから
子どものプロデュースに熱をいれるもので。。。

昨今は 虐待や生み捨てなどの
凄惨な事件も取りざたされ 目にする度 信じられないと
思いますが

その出来事に信じられない…と誰しも感じるくらい
子どもに注ぐ愛情は 自然なことなのです。

ただし、自然なことでも行き過ぎることは
結果的に不自然なことになり
親子共々 お互いの自立を妨げる障害となってしまいます。

常に 我が子は大丈夫か?と、心配するのが
親の仕事。。。と思いがちですが、
ある心理学的実験で、
保育園に預けて働く母親が、仕事の合間に
「ウチの子 泣いてないかしら?」と、思い出す時間に
その子は急に不安な顔になり泣き出したというのが
データーとして明らかになったくらいで

離れていてもそれだけ太い絆でつながっている
親子とはそんな関係なので
必要以上に「○○しなければ・・・」と、てぐすね引いて
構える必要はないのです。

行き過ぎたプロデュースは自立できない子どもを
作ってしまいます。

木の上に立って我が子の様子を見るのが
親の語源かもしれませんが
いつも完璧な親として 子どもの先々に
教えを垂れる頼れる親でなくても

一人の人間として 本気で泣いて笑って
話してみるのも

それがいつの世代の親子であっても
必要な時もあると思います。

どんなに親しい仲であっても
本当の愛情はプロデュースしたりされたり
コントロールしたりされたりするものでは
ないのです。

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双子座の新月にちなみ…

ダブルリーディングセッションのお知らせ

今日は、双子座の新月です。
それにちなみ、清水椿さんとセッションを計画しています。

椿さんとは、不思議なご縁で出会い、
過去からの繋がりを辿るにつれ
同じイメージを読み取りながら
太陽と月、陰と陽、動と静…というように
対照的な受け取りの感性に気付き
ツインソウルを実感すると共に

数年前、2人で行うセッション・ワークにおいては、
通常の一人で行うセッションでは成し得ない
多面的な視点に立っての
お伝えをさせていただいておりました。

ただ昨今は、お互いのスケジュール調整が難しくなり、
久しく開いておりませんでしたが、どちらからともなく
意思がはたらき、下記日時で開催する運びとなりました。
私たちもダブルでリーディングできますことに
ワクワクしております o(*^▽^*)o

双子座は、知性・伝達・移動と関わりのある星なので、
お仕事のスキルアップや恋愛でのコミュニケーション、
またお引っ越しに関しても、よりよいアプローチが
出来ることと思います。

今回は男性のご来場も可能です。
お越しをお待ちしています

開催日時:7月18日(日)

お蔭さまで満席となりました。
ご予約ありがとうございましたm(._,)m


1、9:30〜10:30  予約済み
2、11:00〜12:00 予約済み
3、13:00〜14:00  予約済み
4、14:30〜15:30  予約済み
5、16:00〜17:00  予約済み

(10分前からご入場いただけます。)

場所:丸の内線東高円寺駅下車徒歩2分

(詳細はお申し込み時にお伝えします。)

料金:16000円

お一人さま60分のセッションです。
上記の時間帯をお選びいただき
ご連絡ください。
先着順にて予約承ります。

お申込み・お問い合わせは、
シプカ携帯メール midori-hara@t.vodafone.ne.jp

まで、メールにてお願い致します
m(_ _)m

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聞くビタミン♪

聞くビタミン♪
先日受けたホロスコープのミニ講座で
「仕事してないと生きてられないような星ならび。」
と言われてから、
おかげさまで、お仕事次々いただき
今もその準備しながら、スタミナない私は、
ついウトウトまどろみがちなとこでしたが、
ジャストタイミングで
ネット注文のCD到着!

テレビCMのイメージソングでおなじみ
菅井えりさんの
ナンバーです。

彼女の透明感のある美しい歌声と『和』テイストの不思議系なさわやかな旋律が
部屋の空気を一掃してくれそうな心地良さで、
まさに耳からビタミン注入♪

「生き返る〜。」
おし!
仕事だ〜(*^_^*)

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CHICAGO

CHICAGO
ただ今、赤坂

ミュージカル「シカゴ」初日
見終わった帰りです。

米倉涼子のロキシー、スタイル抜群

キュートでセクシーで、ダンスはもちろん
歌も想像以上に良かったけれど、

ヴェルマ役のアムラが最高にクール!!

エンディングはもちろん客席ほとんど
スタンディングオベーション

ステキでした☆

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いしのある花

少し前、友人から 教えてもらったあるドラマを
自分なりの解釈で 文におこしたい・・・と、
思いながら なかなか旨くまとまらず
(そもそも、旨く・体裁よく というワタシの
薄っぺらいプライドが禍してるのですが (;;;´Д`)ゝ)

なので、かなり総意からずれてた
あくまで マニアックな意見なので
どーか お許しください(u_u。)
.・・・と、前もってお詫びした上で
したためさせていただきますm(._,)m

ドラマの題は『ファン・ジ二』

16世紀の韓国 中宗の時代に実在したと言われる
華やかな容姿と秀でた才能で
当世随一の名妓と謳われた女性の半生の話です。

奇しくも「チャングム」と同時代の生涯で

なので、時代背景や思想・人物などは重なりも多く
両方較べてみるのも違いが見えて面白いかもしれません。

多分、好みは分かれると思います。

勝手な憶測では、男性全般や堅実な年輩の女性の多くは
韓国版「おしん」的なチャングムのひたむきな生き方に
感銘を受けるでしょうし、
女子大生やOL・ワーキングミセスにとってはファンジニの
気高さ・美しさの方に魅かれるのではないでしょうか。

実在したといいながら、史実としての記録はなく
ほぼ作り手の意向に他なりませんが
時として鼻につくほどのファンジニの復讐心と
ジ二の母の 母性的コントロールを除いては
ただ今の私には、ファンジニのドラマの方が
心地よく響きます☆

インドのカースト制度のように、身分格差が
生まれながらにして決まっていた時代
どんなにあがいても芸か身を売るしかない
妓生(キーセン)の一生。
「美しく舞う」為だけの憧れだった少女時代から
師匠と母は、夫々の人生から学んだ 
相反する教えをジ二に刷り込もうとし・・・

色々な人との出会いを通し、葛藤や学びを重ねながら
一人の人間として成長する姿を描いている作品です。

描きようによっては、例えば日本だと
かつての祇園・吉原といった花街の
遊郭独特の色香と悲哀を描いたお決まりもの…と、
いった風に、別の意味でチャングム以上に
ドロドロの人間模様に苛まれるヒロイン像になりがちですが、

師匠やジ二の芸に対する姿勢や
当時の歌舞音曲の文化的趣向が前面に描かれていて
チャンクムほどの含蓄はないにしても
ある意味 軽やかで華やかです。

特に主演の女優の表情の変化が絶妙で
恐れを知らない勝気な表情・心の内までお見通しのような
老獪な眼差し…同じ人物だろうか?と思うくらいの
変りようの中

水から顔を上げた時の16歳を演じた笑顔が

本当に花のような笑顔で、同性のワタシですら
ドキュン!と射抜かれるほど、魅力的で、
ハッとした記憶が、鮮明に残っています。

精神世界の観点からみると
植物の花は、エゴを持たず その時向かう相手に対して
惜しみなく無償の愛のパワーを与えると言われ
生活空間にあると、自ずと空気感を変え 人を癒したり
元気にしてくれるので、セッションでもクライアントの方に
生花を飾るかガーデニングをお薦めしたりします。

実際、動物や石ほどの強さはなくとも
飾った切花が開花していく様子や、プランターに植えた
苗が日差しに映えて生長して花をつける様は
携わるこちらも自然と笑顔の心地になる
とはそれほど影響力のある観賞物です

劇中で師匠は

「苦痛を友としてのように笑え。」

と、教えます。

痛み・怨み・悲しみをすべて心の内に封じ込め
一切それを表に出さず 花のように笑うこと・・・
愛や希望やそれまでの感情を犠牲にし、
切り捨てた果てに咲かせる仇花のような笑み。

師匠の生真面目さとすさまじいまでの執念とを
自分の根底でもうすうす感じつつ
だからこそ認めたくない葛藤と反抗心とが
嵐のように渦巻き 思春期のジ二は苦しみ足掻きます。

人も傷つけ そのたび自分の心も血を流し
紆余曲折の末 ジ二の見出したものは
着飾り 秀でた才で宮中に名を馳せる名花ではなく

心から湧き上がる思いを 体をつかい
謳うように舞い踊る 人としての心栄えをもった
しなやかな舞いでした。

一見 歴史的成り立ちも民族意識も
今暮らす私たちとは、なんの共通項もみられないかも
しれません。

でも、見方によっては、意思のない花になろうと
している人は、気がつかないだけで 昨今の日本で
意外と多いのではないでしょうか?

当時のジ二の境遇のように、回りからの刷り込みや
押さえつけなく、知らず知らず自分から。。。

花のように飾り、花のような香りを纏い、花のように微笑む

美しいものには、誰しも目を奪われ
ひとときシアワセな気持ちになります。

ただし 人は 意思をもった動物です。

一時期の観賞物や 誰かに手折られるのを待つ
静物ではないのです。

それぞれの心の個性を輝かせてこそ
唯一無二の花ある笑顔 生き方に繋がるのだと思います。

前回の「無心・・・」とは、逆のような内容になりましたが
Σ(;・∀・)

どちらに頷いていただくか?は、
ご覧頂いた方の感覚にお任せいたしますm(._,)m

興味ある方は、どうぞご覧くださいねー

Cid_a0001

ファンは漢字に直すと「黄」、
これはベゴニアの変り種だったと思います。

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無心で

これ、前に書いたことあるかもしれないですが。。。

以前 ある方に
「あなたは本当はわらしべ長者のような人生が
送れるはずなのに。」
と、言われたことがありました。

その時の私は、努力してるつもりが
いっこうに報われず 心身疲れきりヘトヘトで
『わらしべ長者』の言われようが
あまりに脳天気で 要領だけのいい
苦労知らずな人に喩えられたようで

こんな私でも「豊かになる」素質は、
本当は持ってるのかな?と、救われた反面
ちょっとムッとした覚えがあります。

。。。で、今にしてようやく分かること。

わらしべ長者の主人公は、
人との出会いのシーンで、決して奢らず
自分の損得勘定のみで押し付けることなく
ただ その時の求めに応じて
自分の出来る範囲でこたえていく。。。

いつも無心なエネルギー交換なのです。

高度成長期のサクセスストーリーが
霞立つ昔の話となってしまった今、
この混沌とした 先の見えない世の中で

先人たちは
「人生の先読みをしろ!」とか
「自分の理想像を構築しろ!」とか
声高に説きます。

人の魂は 誰しも向上心のかたまりなので、
高い志をもち モチベーションをあげて
日々を送ることは 大切です。

でも そのことだけに囚われ過ぎず

それよりも 日々自分にもたらされる
色々な出来事に 感謝しながら
無心で取り組むこと

同じくらい いやそれ以上に
大切なことだと
今 あらためて実感します。

長者になるかどうか???は、
ワカリマセンけどね(笑)

なれるものなら”ご縁”を呼ぶ
長者になりたいものです
(o^-^o)
 

P01

ただ今、朝ドラ「ゲゲゲの…」舞台で御馴染み
調布 深大寺植物園の蓮の花です。

澱んだ泥地でも、こんなに可憐な花を咲かせる
蓮の花は大好きな花のひとつです。

これは一昨年の画像ですが、
今は園内の薔薇も見ごろだと思いますよ♪

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続いてますヾ(^_^;

続いてますヾ(^_^;
まさしく 50の手習い(笑)で始めた
カリグラフィー☆
なかなか練習も出来ず、半年過ぎましたが、

日々たくましさを増す心臓と下半身とは反対に
ほそ~く か細くでも。。。

継続は力なり(^ヘ^)v
ペンの持ち方すら知らなかったのに、
おかげさまで、ちょっとは形になってきました!

まさに自画自賛
d(^-^)

次は大文字 目指すはウエディング*ボードheart04

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